「商売」と聞いて、どんなイメージを持たれますか?
IT企業らしく「ビジネス」ではなくあえて「商売」と言うのは、
小手先のWebビジネスを追い求めるのではなく、
昔ながらの商店で行われていたお客様へのOne to Oneサービスを意識しているからです。
「商売」の基本は今も昔も変わることはなく、
1.他よりも良い商品を扱う
2.商品に合ったお店を構える
3.商品に合った宣伝をする
という流れにあると考えます。
そこにインターネットという道具が使えるようになり、
ネットさえつながればどこに居ても商売を始めることができるようになりました。
誰でも商売ができるようになったとはいえ、
この3つのうち一つでも欠けてしまったら、商売は成り立ちません。
近年、インターネットを使うということにとらわれて特におろそかにされがちなのが、
最も重要な「1.他よりも良いものを扱う」ことです。
フレアワークスの「商売」は、
まずこの点を大事にします。
(ITを用いた商売の例)
1.他よりも良い商品を扱う・・・独自の商品を制作、独自のスキルを提供、独自の流通網で商品を仕入れる
2.商品に合ったお店を構える・・・Webサイトを最適なデザイン、テキストを用いて制作
3.商品に合った宣伝をする・・・SEO、リスティング広告など最適な方法で集客
このように、インターネットを用いても商売の基本は変わりません。
フレアワークスはお客様一人一人に必要とされるものをご用意し、
インターネットと先端のマーケティングを用いて世界中のお客様に届けます。
「デザイン」という言葉は非常に幅広く、
「お客様の願いをカタチにすること」という意味で用いています。
その成果物は、
時にはWebサイトやバナーのようなデジタルデータであったり、
音楽のような目に見えないものであったり、
ポスターや名刺のような手に取れるものであったり、
事業戦略のような、さらに抽象的なものであったりします。
その過程には必ず、お客様との相談(コンサルティング)があり、
お客様の願いを最適な形で実現する方法をご提案します。
当社の強みは、一言で申し上げると
「たいていなんでも相談できて、他よりもかなり早く作れる」ことです。
法人・個人のお客様問わず、お気軽にご相談くださいませ。